ランキング ケール青汁

ケールの青汁おすすめランキング!

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ケールの青汁選びで大事なポイントは、「栄養価」「飲みやすさ」「コスパ」の3つ。
同じケールを使った青汁でも品種、作られた畑や栽培の仕方などで、栄養価は大きく違ってきます。
そこで、総合的に満足感の高いケールの青汁を3つ紹介します。

ケール青汁おすすめランキング TOP3

1位 ステラの贅沢青汁(錠剤)

  • 栄養価  : 5.0
  • 飲みやすさ: 5.0
  • 価格評価 : 5.0
  • おすすめ度: 5.0

「野菜不足」「便秘」「ダイエット」に悩む人に人気な『ステラの贅沢青汁』は、青汁には珍しい錠剤タイプの青汁です。

錠剤で常用する添加物を使わずに、青汁原料を使って粒を固めることで、無添加高栄養価を両立しています。

ケールは栄養価が高い反面、青臭さと強烈な苦さが最大の弱点ですが、粒にすることで問題を解決しています。

粒にケールを凝縮することで、栄養価の高さを維持しながら、味やニオイも閉じ込めているので、ケールの弱点を克服して強みだけを残すことに成功しています。

特別モニター価格なら980円とコスパも最高。万が一合わないと思えば、いつでも解約可能なので、お試ししやすい青汁です。

飲んだ感想

青汁ヘルパー
粒から微かにニオイはあるけど、水と一緒に飲めばまるで気にならない。粉末と違って、かき混ぜる手間もいらないから忙しい人にもぴったり

参考ステラの贅沢青汁を飲んだ感想

最安価格 1杯の価格 購入タイプ
980円(80%OFF) 32円 定期コース
主原料 内容量 定期コース利用条件
ケール、クロレラ、長命草 1ヶ月分(1日3粒目安で90粒入) なし(初回のみお試し可能)

2位 ファンケルの本搾り青汁ベーシック

  • 栄養価  : 4.5
  • 飲みやすさ: 4.5
  • 価格評価 : 5.0
  • おすすめ度: 4.5

送料無料780円で買えるコスパ抜群の青汁です。

安いだけでなく、累計4億杯を突破している人気な青汁。多くの利用者が効果を実感している現れです。

粉末量は青汁平均の1.5倍!栄養価の高い野菜の王様ケールがふんだんに使われているので、野菜不足も解消できます。

健康食品で名高い上場企業のファンケルが作った青汁なので安心して飲めます。

今なら10日分がプラスされて、さらにお得ですね。返品にも無期限に対応してくれるので、続けられるか自信のない初めての人にもおすすめですよ。

飲んだ感想

青汁ヘルパー
国産ケール100%とは思えない飲みやすさ。水にも溶けやすくて、粉っぽさも少ないよ

参考ファンケル「本搾り青汁ベーシック」の購入レビュー

最安価格 1杯の価格 購入タイプ
780円(61%OFF) 39円 買い切り
主原料 内容量 定期コース利用条件
ケール 20日分(10包+10包オマケ) なし(買い切り)

3位 遠藤青汁の冷凍青汁

  • 栄養価  : 4.0
  • 飲みやすさ: 2.0
  • コスパ  : 3.0
  • おすすめ度: 3.0

青汁の提唱者で、内科医でもあった遠藤博士による「元祖青汁」。

ケール100%の濃厚な青汁を冷凍して鮮度が保たれています。袋のまま水につけて解凍してから飲みます。

遠藤博士(享年97才)の強いこだわりが現在も受け継がれている数少ない青汁で、「農薬や化学肥料も認めない青汁づくり」が継承されています。

青汁好きを名乗るには一度体験しておきたい青汁の本当の元祖ケール青汁です。

飲んだ感想

青汁ヘルパー
ケール特有のニオイや苦さが強いので、飲みやすい青汁とは言い難い。 「少々苦いくらいの方が身体にも良いはず」という想いに共感できる人、元祖ケールを体験してみたい人にはオススメかな
最安価格 1杯の価格 購入タイプ
3,856円(15%OFF) 137円 定期コース
主原料 内容量 定期コース利用条件
ケール 28日分(28袋) なし(初回のみお試し可能)

ランキング圏外のケール青汁を見る

 

ケールの栄養価ランキング【野菜部門】

野菜の王様と呼ばれるケールですが、具体的にどのような栄養が高いのでしょうか?他の野菜と比べた栄養価をランキングで紹介します。

出典:日本食品標準成分表

ORAC (日差しやサビから体を守る抗酸化力)

活性酵素を消去する能力(抗酸化力)を示す「ORAC」。抗酸化力はアンチエイジング紫外線から守ってくれることで注目を浴びています。30代から抗酸化力は衰えると言われるので、気になる人も多いのではないでしょうか。

ケールはこのORACが、全野菜の中でも堂々の1位。

 1位 ケール 1770 ORAC units
2位 ほうれん草 1260 ORAC units
3位 ブロッコリー 890 ORAC units

 

カルシウム (骨の育成や精神安定)

骨や血液、神経の健康にも欠かせないカルシウム。日本人の食事で不足しがちなミネラルです。特に乳製品が苦手な人は意識して摂りたい栄養素です。ケールは2位のほうれん草の4倍以上の含有量。カルシウムで有名な牛乳(110mg)の2倍にもなります。カルシウムというと、子供の発育に必要と言われますが、加齢と共に吸収力が下がる点も忘れてはいけません。

1位 ケール 220mg
2位 ほうれん草 49mg
3位 キャベツ 43mg

 

ルテイン(スマホ疲れの眼にやさしい)

1位 ケール 21.9mg
2位 ほうれん草 10.2mg
3位 ブロッコリー 1.9mg

眼に関する様々な病気を予防する効果が研究に明らかになったルテイン。近年ではスマホが発するブルーライトによる視力低下からルテインは守ってくれる働きがあることも確認されています。ルテインは体内で作られないので、野菜などから摂るのが基本。

ルテインが摂れる野菜は希少ですが、ケールは群を抜いて1位であることがわかります。

野菜総合力ランキング全結果

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